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一太郎2004 for Windows
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一太郎2004の特長
「考えるため」の機能
日本語に強い!
Wordとの互換性UP
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一太郎2004 掲載雑誌

「一太郎2004」が雑誌やWebで紹介されました。
掲載された記事の内容を抜粋してご紹介します。

雑誌

日経クリック 2004/02 P126

「アウトラインプロセッサーで考えるツールへ進化した一太郎」
Office2003が個人向けの機能はあまり変わらなかったことに比べ、個人の使いやすさを考えた一太郎2004と花子2004は大きく変わった。考えたことを文字化できるツールとして、イチオシのソフトだ。

DOS/VMagazine 2004-2.15 P139

「考えるための機能を満載した定番ワープロソフトとグラフィックソフト」
考えをまとめ、整理して形にする面倒な作業を「一太郎2004」(価格:2万円)という道具で簡単に行えるように強化したというのだ。それを象徴する機能の一つが「シンキングバー」である。

PC Explorer 2004 Feb. P77

「文書を考える力をサポートしてくれる」
一太郎とMicrosoft Wordはライバルといわれて久しいが、一太郎はもう完全にWordとは別のベクトルを目指している。Wordは見た目が美しい文書作成を重視しているが、2月6日に発売される「一太郎2004」は見た目だけではなく、文書そのものを書く作業をサポートすることに注力している。

PC USER 2004年3月号 P114

FIRSTLOOKS
赤い背景に製品名を大きくあしらったパッケージは、1985年に最初の一太郎(jX-WORD太郎)が発売されて以来、継承されてきたものだ。それを大きく変えたことからも、本バージョンにかけるジャストシステムの意気込みがうかがえる。

Yahoo!InternetGuide 2004 MAR. P185

「『考えるための道具』になった一太郎の最新バージョン」
一太郎2004は、文書をまとめる機能、正しい日本語を書くための校正機能が充実している。特に論文や報告書など、しっかりした構成の文書を頻繁に書く人には最適なソフトだ。

パソコン購入ガイド 2004 MARCH P185

「考えるための道具として進歩を遂げた国産ワープロソフト」
これまで製品名に併記していたバージョン表記から「一太郎2004」と改め、「考えるための道具」として、よりよい文章作成をサポートする機能が満載だ。

WindowsStart 2004/3 P150

「ユーザーの思考さえも手助けする、考える場に進化した定番ワープロソフト」
人がものを考えるときにこれまでのワープロソフトはあまりに無力だった。
新規文書を開き、一体どれだけの人がいきなり書き始められるだろうか。
(中略)
最新バージョンの『一太郎2004』は、その考えている間さえもユーザーを支援する。

YOMIURI PC 2004/3 P185

さらに進化して「一太郎2004」登場!
「一太郎」といえば、日本語に強いワープロソフトとして定評があるが、最新版の「一太郎2004」では、あっと驚く大変身を遂げた。ワープロの特性である文書作成という概念を超え、自分の考えを整理して文書にまとめたり、その文書をさらに発展させるための機能を強化。まさに「考えるための道具」へと進化したといえそうだ。

アスキードットPC 2004 4月号 P190

「めざしたのは「考える道具」!さらに進化した2004年版最新一太郎&ATOK」
単なる「清書」の道具ではなく、「考える道具」として進化した一太郎。新しく一太郎を使う人はもちろん、長くユーザーだった人にとっても、新鮮な驚きを感じさせてくれる最新版となった。


Webサイト

ITmedia PCUPdate

「考えるための道具”として進化を遂げた一太郎2004」
「一太郎2004」はワープロソフトというジャンルを超越し、「考えるための道具」「質の高い考えを引き出すためのツール」となるべく開発が進められてきた。「ワープロといえば一太郎」「IMEはATOKが一番」などという熱狂的なユーザーも多いが、一太郎2004は私たちに何を提案してくれるのだろうか。

三浦優子のIT業界通信

Microsoft Officeとは異なる価値を示した「一太郎2004」
一太郎の歴史は、日本のワープロの歴史そのものでもある。ATOKのバージョンが、その伝統と労苦を伝えるのだ。

WPCArena

文書の下書きが容易になった「一太郎2004」
ジャストシステムは2月6日、ワープロソフトの新版「一太郎2004」と日本語入力ソフトの新版「ATOK17」を発売する。今回の一太郎は、従来のワープロと同じ機能を持つ「基本編集」画面に加えて、下書きをまとめるのに適した「アウトラインスタイル」画面と既存文書の一部を抜き出して新たな文書を作成できる「マルチビュー」画面を用意したのが最大の特徴だ。 (『日経パソコン2004年2月2日号 41〜42頁』)


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update:2007.05.31