他の人が作成した文書ファイルを開くときは、編集するだけでなく読むことが多いのではないでしょうか。
一太郎2008では、他の人が作成した文書ファイルを開くと、自動的に読むことに適したビューアフェーズに切り替わります。
ビューアフェーズで読んでいて編集したくなった場合は、Escキーや文字キーを押すことで簡単に編集できるフェーズに切り替えできるようになりました。 |
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文書ファイルの前回更新者が、一太郎2008の現在編集者と異なる場合にビューアフェーズに切り替わります。 |
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【ツール−オプション−オプション】で、他の人が作成した文書ファイルを開くときにビューアフェーズに切り替えないようにすることもできます。
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| 1. |
[ファイル−開く]を選択します。 |
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| 2. |
他の人から受け取った文書ファイルを選択します。 |
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| 3. |
文書ファイルが自動的にビューアフェーズで開かれます。 |
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