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旧バージョンのAgreeビューアをお持ちの方へ
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Agreeビューア 2.0は、上記よりダウンロードしてセットアップしてください。
旧バージョンのAgreeビューア(Agreeビューア 1.0)がセットアップされている場合は、新しいAgreeビューアをセットアップする途中で、自動的に削除されます。
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■ Agreeビューアで読み込めるファイル形式 |
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・HPT(Agree形式)
・PPT/PPS(Microsoft PowerPoint 2003/2002/2000形式)
※ データの内容により一部制限があります。 |
■ 動作環境 |
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| OS |
Windows Vista(R) または Windows(R) XP/2000 Professional(Service Pack 4以上) 各日本語版 |
| CPU / メモリ |
お使いのOSが推奨する環境以上 |
| 画面 |
High Color以上 |
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※スライドに挿入したFlashファイルを再生するには、Adobe Flash Playerが別途必要です。アドビシステムズ社のWebページから最新版をダウンロードしてください。
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■ ハードディスク容量
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| ダウンロードサイズ |
約12MB(12,291,496バイト) |
| ハードディスク必要容量 |
20MB以上
※お使いのハードディスクのフォーマット形式や確保容量などにより、必要容量は異なります。 |
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■ Agreeビューア 2.0の機能
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・スライドショーの実行
・スライドショーの実行時に他のページのスライドをサムネイルで一覧表示する機能
・一部分にスポットライトをあてる機能
・大きなマウスポインタに切り替える機能
・ペン(スライドショー実行中のみ有効)
・印刷
・PPTファイルの読み込み
※ファイルを開くと自動でスライドショーが始まります。 ※スライドショーの画面でマウスを右クリックするとメニューが表示されます。表示されたメニューから、上記の機能を選択したり、Agreeビューアの終了を行います。 |
■ 参考情報 |
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インターネットまたはイントラネットにおいて、WebブラウザからAgreeファイル(.hpt) をダウンロードすると、正しく保存されない場合があります。
この現象は、WebサーバーのMIME設定にAgreeファイルの拡張子が登録されていないことが原因で起こるもので、 サーバー管理者の方にMIME設定を追加いただくことで対処できます。
例) Apacheサーバーの場合、 mime.typesという設定ファイルに「application/haansoftagree」と「hpt」の関連づけを登録する
※MIME設定についてのご質問等は、 弊社サポートセンターではお受けできません。 ご利用のWebサーバーのマニュアル等をご参照くださいますようお願いいたします。
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■ Agreeビューアのサポートサービスは行っておりません。 |
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■ セットアップ手順 |
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1.セットアップを始める準備をする
- パソコンを再起動します。
- Agreeビューアを使用するユーザーでログオンします。
※Windows Vistaの場合は、管理者アカウントが必要です。管理者アカウント以外でログオンしている場合は、セットアップの途中で、ユーザー名とパスワードを入力する画面が表示されます。
※Windows XP/2000の場合は、Administratorsグループに所属しているユーザーや、「コンピュータの管理者」のユーザーでログオンします。
※管理者アカウント/コンピュータの管理者とは、Windowsのすべての機能が使えるユーザーのことです。自分がどのユーザーかを確認するときは、Windowsの[スタート]ボタンをクリックし、[コントロールパネル-ユーザーアカウント]を選択します。詳しくは、Windowsのヘルプをご覧ください。
- 起動しているアプリケーションをすべて終了します。
ウイルスチェックソフトを含む、Windows上に常駐しているプログラムも終了します。
[例]
タスクバーに表示されているアイコンの上で右クリックし、[閉じる]または[終了]を選択します。
※ウイルスチェックソフトを終了するときは、安全のために、インターネットに接続していない状態にする、先に必要なセキュリティ対策プログラムを導入するなど、ウイルス対策を行ってから終了してください。
セットアップが終了したら、ウイルスチェックソフトを起動しなおしてください。
ウイルスチェックソフトの起動・終了方法は、ウイルスチェックソフトのマニュアルなどをご覧ください。
※セットアップ途中に、スクリーンセーバーが起動したり、モニタやハードディスクの電源が切れたりしないように、待ち時間や電源設定を調整してください。
2.セットアップする
Agreeビューアのファイル(jsavw201.exe)をダブルクリックしたときに指定した[解凍先のフォルダ]の下に、「jsavw201」というフォルダができています。このフォルダの中に、Agreeビューアをセットアップするためのプログラムが収められています。
- 「jsavw201」フォルダの中にある「Install.exe」をダブルクリックします。
[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスが表示されます。
※Windows XP/2000の場合、[ユーザーアカウント制御]ダイアログボックスは表示されません。すぐにセットアッププログラムが起動します。操作3.へ進みます。
- [続行]をクリックします。
セットアッププログラムが起動します。
※セットアッププログラムが起動しないときは、Windowsを再起動してからもう一度セットアップを始めます。
※Agreeビューア 1.0がセットアップされている場合は、自動的に削除されます。
※管理者アカウント以外でログオンしているときは、パスワードを入力して[OK]をクリックします。必要に応じて、ユーザー名も入力します。
- 画面に従ってセットアップを進めます。
- [セットアップの終了]画面が表示されたら、[閉じる]をクリックしてセットアップを終了します。
3.Agreeビューアをスタート(起動)する
- デスクトップ上の[Agreeビューア]のアイコンをダブルクリックします。
※Windowsの[スタート]ボタンをクリックし、[すべてのプログラム-Agreeビューア]を選択しても起動できます。
- [ファイルを開く]画面が表示されます。
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| ■ 2008.02.08 |
Agreeビューア2.0を公開しました。(バージョン:2.0.1.1、jsavw201.exe) |
Agreeビューア2.0では、以下の機能を追加しました。
【機能追加項目】
- 一部分にスポットライトをあてる機能
- 大きなマウスポインタに切り替える機能
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| ■ 2007.06.21 |
Agreeビューア1.0をアップデートしました。(バージョン:1.0.2.0、jsavw102.exe) |
今回の更新により以下の現象を回避します。
【回避項目】
- Agree 2007がセットアップされている、かつ、デザインテンプレートが
手動で追加されている環境でAgreeビューアを起動すると、Agree 2007の
デザインテンプレートのリストが空になる現象
- PPT形式で保存したファイルのノート領域に文字が含まれていると、PowerPoint 2007で開くことができない現象
- グループ化されたオブジェクトにコネクタを付けて回転させたデータを含むPPT形式ファイルを読み込もうとすると、Agreeビューアが強制終了する現象
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