総合グラフィックソフト 花子2006

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一太郎2006の特長


花子2006の特長

スピーディーかつ美しい文書作成

伝える力がアップ

操作性アップ

お客様の声を反映

こんな方におすすめ

はじめて花子を知る方へ

旧バージョンとの機能比較

ご購入前によくあるお問い合わせ

ご購入情報

構成/動作環境


一太郎2006 [ 辞書活用セット ]

一太郎2006&花子2006 スペシャルパック

一太郎・花子パワーアップソフト


花子2006の特長

相手の印象に残る演出が可能に!スライド機能強化

花子2006では、「スライド」機能がパワーアップ。プレゼンテーションの場で、ズーム(拡大)や、拡大したままの移動など、説明ポイントへダイレクトな画面遷移を実現できます。

拡大・縮小、移動も思いのまま「ズーム・パン」機能

参考資料として用意した地図や見取り図などの精細なスライドも「ズーム・パン」機能を使えば、スライド中に拡大や移動ができるので思いのままの説明がおこなえます。また、拡大してもベクトルデータならではのディザの無いきれいな表示が可能です。



新たにコントロールバーも表示されるようになりました。



ズーム:画面上をクリックするだけで、ズームが可能。



パン:画面上をドラッグすれば、パン(移動)が可能。

プレゼンの場でメモしたことも残しておける「マーカー入力」

プレゼン中にマーカーで画面上に書き込んだことを、花子データとして保存することができるようになりました。また、ショートカットメニューからマーカーの太さや色を変更することができるようになり、さらに使いやすくなりました。


よりスマートに説明できる。スライドでの「マルチディスプレイ」対応

発表者用とスクリーン用で異なる画面を表示することができます。
発表者用は花子の編集画面、スクリーン用はスライド画面として、発表者用で編集した内容を即、スライド画面に反映できます。



▲発表者用画面 ▲スクリーン画面
「花子」がなくても閲覧・印刷・スライドができる「花子ビューア」登場

花子がなくても花子図面の閲覧・印刷・スライドができる「花子ビューア1.0」が、2006年2月10日より提供開始されます。


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update : 2006.05.31